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30分でできる日記

PS2

そろそろ200時間ほど連続起動していることになるのだが一向に辛そうな様子を見せない。軟弱者だと思っていたが意外にタフなんですね、PS2。

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  1. 2006/10/30(月) 21:14:46|
  2. ゲーム|
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せみなー

卒論の第一回中間発表が近いということで発表資料を作ろうかと思ったら、あっけなく一日で作り終えてしまった。やはり書く内容が無いとできるのも早いですね!

さて、これで思う存分ゲーmからが正念場のようだし、頑張って研究して行かないとなー

  1. 2006/10/26(木) 16:16:13|
  2. 大学|
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linez

某寝る人の罠にはまってlinezなるゲームに時間を吸い取られた。スコアが4桁に突入した時点でこれは時間の無駄だということを確信した。

  1. 2006/10/17(火) 03:06:26|
  2. 未分類|
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はっぴょうしりょう

なんとか100枚以内で済みそうで何より。問題はこいつをどうやって発表するかだが…

  1. 2006/10/14(土) 19:39:29|
  2. 大学|
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ぐらふ

(Th)
rを根とする整数重みの最小重み全域有効木問題の解は、存在するのならばどの枝eもweight(e)個以下しか含まれないような(重複を許す)r-cut列の長さの最大値に等しい

Fulkersonさんの示した命題(@1974)だそうだが、命題と証明のオラクルっぷりに思わず吹いた。TarjanさんやらEdmondsさんやら、グラフ理論やってる人には何か常人には見えないものが見えているようにしか見えない。

  1. 2006/10/11(水) 00:32:53|
  2. プログラミング|
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ふぃぼなっち

よんどころない事情のためにfibonacci heapについて勉強していたわけですが、fibonacci heapって別にfibonacciさんが考えたわけではないんですね(Fredman M. L. & Tarjan R. E. (1987). Fibonacci heaps and their uses in improved network optimization algorithms.)。
まあ、fibonacciさんは12,13世紀頃の人間なんだから当然なわけですが。

どうも計算量の解析時にfibonacci数が使われることが由来のようだが、教科書の解説は論文と解析方法が違うからなのか、そんなものは出てきていないように見える。かといってわざわざ論文を引っ張ってくるのも面倒なので、教科書にも馬鹿には見えない文字で書かれてあった、と納得して次へ進むことにした。

  1. 2006/10/07(土) 17:50:14|
  2. プログラミング|
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じっけん

もうそろそろ下の子達のCPU実験が始まるそうだとかいうことなので、とりあえず手元に生き残っていた最終発表資料をあげてみる。...まあ、こんなのが何の役に立つのかは不明(というか、該当する方々がこんな所を見ているのかどうかすら不明)ですが。


http://www.fiberbit.net/user/mne0df/cpu/final.pdf


今年は是非とも800M instructionコンパイラを作って下さいね>2006コンパイラ係

  1. 2006/10/05(木) 00:55:09|
  2. 大学|
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うーむ

睡眠星の王子に呼び出されたので大学に行ってみたものの、
到着後数時間経っても王子は来ず、メールで呼びかけても何の反応も無いのでそのまま帰宅するハメに。状況から推察すると、彼は寝ながら私に呼び出しメールを送ったと考えるのが妥当なようだ。

  1. 2006/10/03(火) 18:39:12|
  2. 大学|
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